日本版SPL

Contact

波多 伸彦

コース長として、プログラムの設計および企画・運営を統括しています。また、受講者とメンターが密に協働しながら医療機器開発プロジェクトを推進できる教育環境を整備し、トランスレーショナルリサーチの講義を通じて医療機器開発の臨床応用に関する実践的知見を提供しています。さらに、受講者のキャリアや研究開発に関する相談に対応するとともに、ボストンでの研修機会を通じて米国の医療デバイス開発エコシステムとの接続を支援します。

PAGE TOP