日本版SPL

Contact

小林 聡

私はロボット支援手術・AI・画像ナビゲーションを融合した医工連携研究を行ってきました。本場SPLでのAI・尿管鏡ロボット開発の経験を活かし、SPL Academyで学ぶトランスレーショナルリサーチの発展に貢献いたします。同時に、医療機器開発の人材に求められる資質として、SPLのフィロソフィー(心技体)を伝えることで、受講者の皆様に還元してまいります。

PAGE TOP